標的型攻撃メール訓練サービス gINC(ジーインク)
標的型攻撃による情報漏えい対策に。
標的型攻撃メールによるリスクを下げる。
ランサムウェアなどの増えている巧妙な標的型攻撃メールに対し、組織全体の訓練対策で企業の情報漏洩のリスクを下げることができます。
導入でここが変わる!
選ばれる理由

わかりやすい実施画面で定期的に訓練しやすく。
gINCはわかりやすい設定画面で、訓練に慣れていない企業様でも定期的な実施が可能です。

組織全体でセキュリティに対する意識を強化
全ての社員が標的型攻撃メール訓練に参加し、ルールに基づいた行動とセキュリティへの意識の向上を図ります。

対応手順を可視化し、運用プロセスを社内に浸透させる。
組織の訓練担当者は訓練報告から運用ルールを改善。社員全員が感染後の具体的な行動を実践することで、手順に沿った初動対応ができるようになります。

お客様の要件にあわせたカスタマイズや最適なプランの提案をいたします。
定期送信等の柔軟なスケジュールの対応、オンサイト報告会や訓練後の社員教育のオプションもあります。 多数アカウント、複数ドメイン(自社ドメイン)を有する企業様にはクラウドサービス、オンプレミスサーバなどお客様のご要件に応じた最適なプランを提案いたします。
ソリューション
こんな悩みを
解決できます。

増え続けている標的型攻撃メールにどんな対策をしたらいいの?
定期的な標的型攻撃メール訓練を行うなど、社員ひとりひとりが標的型攻撃メールに対して初動対応できることが重要です。
社員が標的型攻撃メールと気づかずに添付ファイルやURLにアクセスしないか心配。
全員参加型の標的型攻撃メール訓練を実施。訓練後にメールシミュレーションを行い、訓練の成果を確認します。 万が一、インシデントが発生した場合は被害を最小限に抑えるために、組織の対応体制に従い、所定の担当部門に報告し、適切な行動を習慣化します。
特長
標的型攻撃メール訓練gINCクラウド型サービスは、非常に安価なサービス価格です。
予防接種、社員訓練の両方に対応しています。
定期送信等の柔軟なスケジュールに対応しています。
ログイン認証が必要なwebサイトにも対応しています。
オンサイト報告会やメール対策訓練のオプションもあります。
対策後の予防接種をセットでご契約の場合、さらに廉価でご提供が可能です。
訓練を繰り返す事で開封率の低下を実感いただけます。
各プランの導入の流れ
クラウドサービス型
- メール本文作成から添付ファイルの内容を自由に作成。
- 送信間隔や送信方法(Zip暗号化等)の選択。
- 実際の標的型攻撃のように個人名宛に送信可能。
- URLリンクや添付ファイル型等攻撃方法のカスタマイズ。
- 攻撃手法はバラマキ型、やり取り型を選択。
- 訓練対象のOSとアプリを表示し、開封環境を確認。
- メール訓練回数は1回、2回のいずれかを選択。
- 訓練メール文案を用意。
- レポートはPDFファイルやCSVで出力可能。(出力回数は制限なし)
gINC サーバ(1年間のgINC無制限ライセンス)
- 初期設定後、直ぐに訓練を実施。
- クラウド版の基本性能を含む(やり取り型攻撃のみ非対応)。
- メールアドレスや訓練結果を外部に知られることなく実施可能。
- クラウドサービスを利用できない環境でも訓練が可能。
- 1年間無制限ライセンス、実施回数の制限なし。
- 次年度以降は更新費用で使用で訓練コストを節約。
- LANケーブルの抜線確認(無線LANはネットワーク無効)が可能。
- Webサーバ機能により、Webサイトを別途用意する必要がありません。
「標的型攻撃メール訓練サービス gINC」のサンプル画面
開始までの流れ
3ステップで簡単導入
Step
お客様のご利用の環境やご要望などを伺います。
Step
専門スタッフがお客様にぴったりの環境でご使用いただけるよう準備します。
Step
クラウド版はご契約後、サーバ版は初期設定後から開始となります。

開始






